【ピアノ】良書は枕元へ置こう

スポンサーリンク
良書も、存在を忘れてしまっては
その役割を果たしてくれません。
「自分にとって手足になるくらい欠かせない存在にするコツ」
を解説します。

 

学習に役立つおすすめ音楽関連書籍

で紹介しているものは、

筆者自身が影響を受けた良書の中から

さらに厳選したものです。

 

これらのような

自分にとっての良書が見つかったときは

枕元へ置きっぱなしにしてください。

 

「枕元」というのは比喩でして、

自分にとっての枕元のようなポジションのこと。

つまり、

手を伸ばせば届くような近い位置へ常に置いておき、手足にするんです。

 

「視界から消えたら、存在を忘れる」

というのを

いつも決まり文句のように書いていますが、

自分にとっての良書は

とにかく、視界から消さないようにしてください。

これぞという数冊であれば

構わず出しっぱなしにしてください。

 

教材でも浄書ソフトウェアでも

何でもそうですが、

いつも身につけているのって大きい。

いつも身につけて

枕元のようなポジションへ置いて使い倒すことで

手足になってくれます。

 


 

Amazon著者ページ
https://www.amazon.co.jp/~/e/B0CCSDF4GV

X(Twitter)
https://twitter.com/notekind_piano

YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCBeXKaDXKd3_oIdvlUi9Czg

 


 

無料トライアルで読み放題「Kindle Unlimited」

 

筆者が執筆しているピアノ関連書籍に加え、

数多くの電子書籍が読み放題になるサービスです。

 

Kindle Unlimited 読み放題 無料トライアル

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました