【ピアノ】本番で良く弾けなかったときの涙目の乾かし方

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充分に準備して迎えたはずの本番でも
上手く弾けないことはあります。
そういったときに
どうやって自分の涙目を乾かせばいいのでしょうか。

 

キレイなことを言っても仕方ないので

実用的な話をします。

「本番で上手くいかない部分をチェックできる音源が手に入った」

という大きな収穫を喜んで、乾かしてください。

 

本番では

いつもと異なる心境、異なるピアノ、異なる会場など

他にもありとあらゆることが

イレギュラーな環境におかれます。

したがって、

予想外のトラブルが起こる可能性もありえます。

トラブルとまでいかなくても

細かな不注意点があらわになるかもしれません。

 

だからこそ、

本番では自分の演奏がどんなことになっちまうのかということを

録音して確認しなければいけません。

自分の弱点を知れる有益資料が手に入るわけなので

本番の演奏は必ず録音すべきです。

 

録音が手に入ったからには

上達のヒントを手にできたのですから

次また頑張ればOKと割り切りましょう。

 


 

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