【ピアノ】リサイタルから学びとる

スポンサーリンク
本記事では、
日頃のちょっとした時間にも学びとる姿勢について提案をしています。

 

私は、生徒がピアニストのリサイタルに行くと言い出したら、

「そのピアニストのいいところを3つ見つけてきてね」

と伝えるようにしています。

いいところを見つけるのであれば

リサイタル自体を楽しむことができるし、学びにもなります。

それに、このような学び方の場合、

学ぶための時間を別に用意しているわけではないのです。

日頃のちょっとした時間ですら学びとる機会にできます。

 

ピアノについて色々なことを知っておけば知っておくほど、

「学びとろう」と思った時に

そこから学びとれる情報が増えるのは確かです。

「演奏内容」だけでなく、

「レパートリーの選定」
「ステージ衣装」
「ステージマナー」
「リサイタル設備」
「配布プログラム内容」

などをはじめとし、

他にも演奏会から学びとれることは山のようにあるでしょう。

 

次回からすぐに実践してみましょう。

将来のあなたのピアノライフにとって必ずプラスになるはずです。

 

「ステージマナー」について学びたい方は

以下の電子書籍を参考にしてください。

◉大人のための欲張りピアノ [発表会を成功させる20のポイント –練習以外で必要なこと–]

 


 

Amazon著者ページ
https://www.amazon.co.jp/-/e/B08MVMPNMT?ref_=pe_1206512_179741122

Amazonでご購入いただけますが、

「Kindle Unlimited」に登録している方は

kindle電子書籍が「読み放題」になるのでオススメです。

「無料トライアル」の詳細は以下よりご覧ください。

Twitter
(ピアノの効率的な練習法や、楽曲解釈などお役立ち情報を発信中。)
https://twitter.com/notekind_piano

Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCBeXKaDXKd3_oIdvlUi9Czg

コメント

タイトルとURLをコピーしました